テック / AI自動見積もり_
KONIKグループの自社プロジェクト:お客様の問い合わせが、価格表のルールだけで計算された3つのプランのPDF見積書になります。
- 自動見積もり
- Konik RevOS


出発点から成果まで。
- 01課題
営業担当がすべてのメールを読み、スプレッドシートで計算し、ワープロで見積書を作っていました。
- 02解決策
問い合わせを読み取り、価格表からプランを計算し、PDFの見積書を組み立てるエンジンを構築しました。データが足りない場合はお客様への質問を準備し、価格表にないサービスの場合は営業担当に回します。
- お客様の問い合わせ → データの読み取り(各値の横にメールの該当箇所を表示)
- 価格表に基づく見積もり:プラン、最低料金、値引き。金額を手入力する欄はありません
- 推奨プラン付きの3つのプランのPDF見積書
- しきい値を超える値引き → 管理者の承認待ちの下書きとしての見積書
- お客様によるプランの承認
- 03成果
自動見積もりはお客様のもとで稼働しています。新しいお客様には導入テンプレートが用意され、値引きとプランは価格表のルールだけから決まります。
お客様のもとで稼働しています。
- 値引きとプランは価格表のルールのみで決定(2026年10月11日から適用)
クライアント・ゼロ:システムはまずKONIKグループ社内で稼働し、その後お客様に導入されます。
作業範囲。
システムとチャネルは、このプロジェクトで実施した範囲に基づいています。
- 自動見積もり
- Konik RevOS
- 計算ツール / 見積もり
- 自動化
- 業種
- Konik Systemのモジュール:お客様の問い合わせから承認まで、価格表のルールに基づくPDF見積書
- 種別
- KONIKグループ自社プロジェクト
- ブランド
- Konik System
結果。
どの数値にも期間と出典があります。
- 0.20秒
問い合わせを渡してからPDF見積書が完成するまでの時間の中央値(デモ見積もり3件)。言語モデルによるメールの読み取りは計測に含みません。本番環境では通常、数秒かかります。
2026年10月13日に計測 · 自動見積もりのデモ · 架空のデータ
- 5件中3件
デモの問い合わせのうち、自動でPDF見積書になった件数。1件はお客様への確認に、1件は営業担当に回りました
2026年10月13日に計測 · 自動見積もりのデモ · 架空のデータ
実際の見た目。
自動見積もりのデモで作成した見積書(2026年10月13日):会社、人物、住所は架空のものです。


内側から:自動化。
架空のデータを使ったデモの流れ:問い合わせからPDF見積書まで。
01 · ループ 問い合わせ → 見積もり計算 → PDF見積書
エンジンが問い合わせを読み取り、価格表から3つのプランを計算し、PDFの見積書を組み立てます。デモの計測では、問い合わせからPDFの完成まで1秒かかりませんでした。
自動見積もり · 2026年10月13日のデモ見積書
KONIKグループの自社プロジェクトです。お客様に導入するシステムをまずここで検証しているため、ご紹介しています。
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御社のプロセスとシステムを見直し、書面で推奨事項をお渡しします。税抜€552(税込€678.96)からで、全額を導入費用に充当します。
価格は税抜と税込(VAT 23%)を併記しています。申込みではありません(ポーランド民法第66条第1項)。拘束力を持つのは個別の見積書または契約書のみです。
