Konik System

電話とウェブサイトのチャットを、Konik CRMとつなぐ電話もチャットも、いつでも応対。 案件はすぐにKonik CRMへ。_

ボイスボットは電話に、チャットボットはウェブサイトで応対します。どちらも最初のひと言で、自分がAIであることを伝えます。よくある質問には御社の情報をもとに回答し、対応しきれない案件はKonik CRMに記録して適切な担当者に引き継ぎます。

ステージ 01 · カオス01 / 03
02 · 課題 · 診断

誰も出られない時に限って、電話が鳴ります。

営業時間外や週末、繁忙時には、お客様の電話は呼び出し音のまま終わります。すぐに折り返さなければ、別の会社に電話されてしまうこともあります。まずは、診断でもお聞きする4つの質問から始めます。

目に見えること

出られなかった電話やチャットのメッセージが翌朝まで残っている。営業時間、アクセス、空き状況について、チームが同じ質問に何度も答えている。

感じていること

今週、何人のお客様が電話をつなげられなかったのか分からない。通話での取り決めは、たまたま電話に出た人の頭の中にしかない。

あるべき姿

すべての電話とメッセージに返答がある。すべての案件がCRMに記録され、引き継ぐ担当者が決まっている。

[ 診断の4つの質問 ]
  1. 状況1日に何件の電話とチャットを受けていますか?現在は誰が対応していますか?
  2. 課題お客様から最も多い質問は何ですか?その回答にチームはどれだけの時間を使っていますか?
  3. 影響営業時間外に電話をかけたお客様に、翌日まで誰も折り返さなかったらどうなりますか?
  4. ニーズすべての会話が案件の要約つきでCRMに届き、難しい案件がすぐ適切な担当者に渡ったら、何が変わりますか?
システムに任せたい仕事
状況 お客様からの電話やメッセージに、チームが応対しきれないとき、望み すべての人に返答し、すべての案件をCRMに残したいです。目的 営業時間外にお客様を逃さず、同じ質問に答え続ける時間を減らせるためです。

人間のふりをするボットを買うわけではありません。手に入れるのは、AIであることを率直に伝え、判断が必要な案件を人に引き継ぐ最初の窓口です。

01 · カオス02 · 統合
ステージ 02 · 統合02 / 03
03 · 仕組み · 流れ

最初の呼び出し音からCRMの案件まで。どの段階も、誰が担当するかが分かります。

ボイスボットとチャットボットの流れです。御社が承認した情報をもとに、AIエージェントが会話を進めます。判断や難しい案件は人が引き継ぎます。

  1. 会社の情報

    人

    営業時間、所在地、サービス内容、予約のルールなど、よくある質問への回答を御社が登録します。ボットはこの情報だけを使います。

  2. 応対とAIであることの案内

    AIエージェント

    ボイスボットが電話に出て、チャットボットがウェブサイトで会話を始めます。どちらも最初に、相手がAIと話していることを伝えます。

  3. 会社の情報に基づく回答

    AIエージェント

    ボットがよくある質問に回答します。会社の情報に答えがない場合はそう伝え、質問をチームのために保存します。

  4. CRMへの記録

    システム

    案件、連絡先、通話録音がKonik CRMに記録されます。既存のお客様であれば、その履歴に追加されます。

  5. 担当者への引き継ぎ

    人

    判断が必要な案件や難しい案件、またはお客様が人との会話を希望した場合、ボットはチームの担当者に会話を引き継ぎます。

  6. 適切な担当者へのタスク

    システム

    ボットが完了できなかった案件は、対応する担当者へのCRMタスクになります。

ボットは、AI法第50条に従って必ずAIであることを伝えます。判断、苦情、通常と異なる案件は人が対応します。

04 · モジュール

ボイスボットとチャットボットでできること。

どちらもKonik CRMと連携し、顧客、タスク、チームのカレンダーと同じデータを使います。

M·01

電話への応対

ボイスボットは、夜間や週末を含め、時間を問わず電話に出ます。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

M·02

ウェブサイトのチャット

チャットボットが、御社のウェブサイトで訪問者に返答します。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

M·03

会社の情報に基づく回答

よくある質問には、御社が登録し承認した情報をもとに回答します。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

M·04

Konik CRMへの記録

案件、連絡先、通話録音を顧客の履歴に保存します。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

M·05

担当者への引き継ぎ

判断が必要な場合や、お客様が希望した場合に、会話をチームの担当者に渡します。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

M·06

AIであることの案内

会話の最初に、お客様はAIと話していることを音声または文字で知らされます。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

05 · 原則 · システムの境界線

ボットが守るルール。

お客様には、誰と話しているかを知ったうえで、信頼できる回答を受け取っていただきます。

Z·01

必ずAIであることを伝える

ボットはすべての会話の最初に、自分がAIであることを伝えます。AI法第50条の要件であり、すべての導入でこのように設定しています。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

Z·02

会社の情報だけで回答する

ボットは御社が承認した回答を使います。分からないことはそう伝え、質問をチームのために保存します。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

Z·03

判断するのは人

個別の見積、苦情、契約、通常と異なる案件は、ボットがチームの担当者に引き継ぎます。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

Z·04

会話を取りこぼさない

すべての会話が案件と連絡先とともにKonik CRMに残るため、お客様がすでに話した内容をチームが把握できます。

出典 · Opis modułu Voicebot i chatbot

02 · 統合03 · 覚醒
06 · 実績 · 導入事例

導入事例は、データとお客様の同意を得て公開します。

ボイスボットとチャットボットの導入事例は、お客様に公開の同意をいただいた時点で、期間と数値の出典を添えてここに掲載します。

07 · 料金 · 税抜

価格は厩舎に。範囲は診断で決めます。

Konik Systemの全システムの価格は、税抜と税込で厩舎に掲載しています。診断では、対応している会話の件数とお客様からの質問内容を確認し、その後に範囲を書面でお渡しします。

  • ボイスボットとチャットボットの導入範囲は、診断の後に導入カードに記載します。
  • 会社の情報、録音、会話の記録は御社のものです。
事業者(B2B)向けのご提案です。厩舎の価格は税抜と税込(VAT 23%)を併記しています。この価格表は情報提供を目的としたもので、ポーランド民法第66条第1項に定める申込みには当たりません。拘束力を持つのは契約です。出典 · Stajnia Konik System

すべてのシステムとコンプリートシステムを1ページに、最低価格(ユーロ)付きで。

08 · FAQ · 最後の疑問

決断の前によく寄せられる質問。

Konik System診断から始めます。ヒアリング、プロセスとシステムの見直し、AI法(AI Act)に基づくAIシステムの分類、推奨事項をまとめたレポートです。レポートでは、ボットが対応すべき質問と、人に引き継ぐタイミングをお示しします。

09 · 診断 · 1つの決断

まずは診断から始めましょう。

ご連絡先をお知らせください。1営業日以内にお電話し、診断の日程を決めます。内容はヒアリング、プロセスとシステムの見直し、書面のレポートです。

最初に始めたいことは何ですか?

お電話をご希望ですか? +48 502 417 719 · WhatsApp · sales@koniksystem.com

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