Konik System

セカンドブレイン:御社を知るAIアシスタント御社を知っているAIアシスタント。 仕事は、あなたの監督のもとで進めます。_

Konik Cortex(セカンドブレイン)は、御社の文書とデータをもとに、必ず出典を添えて回答します。社外の情報が必要なときは、インターネットから最新の情報を取得します。タスク、CRMへの記録、メールの下書きを作成し、音声での指示も受け付けます。変更はすべて承認を待ち、「元に戻す」ボタンで取り消せます。

ステージ 01 · カオス01 / 03
02 · 課題 · 診断

答えは社内のどこかにある。でも、どこにあるか誰も覚えていない。

会社の知識は、文書、メール、CRMに散らばっています。一般的なAIチャットはその知識を知らず、回答の出典も示しません。まずは、診断でもお聞きする4つの質問から始めます。

目に見えること

契約書、取り決め、価格を、チームが何か所も探している。同じ質問が、いつも同じ人のところに来る。

感じていること

AIを使いたいが、会社のデータがどこに送られるのか、AIのしたことを誰が確認するのかが分からない。

あるべき姿

アシスタントは会社のデータを知り、すべての回答に出典を示す。質問した本人が見られる範囲だけを参照し、人の承認なしには何も変更しない。

[ 診断の4つの質問 ]
  1. 状況現在、チームは顧客、契約、手順についての情報をどこで探していますか?
  2. 課題文書にすでに答えがある質問に、どれだけの時間が使われていますか?
  3. 影響誰かが会社のデータを、よく分からないAIチャットに貼り付けたらどうなりますか?
  4. ニーズ全員が、出典付きで答え、自分の役割の範囲で動くアシスタントを持てたら、何が変わりますか?
システムに任せたい仕事
状況 会社の知識が文書、メール、CRMに散らばり、チームはAIを使って仕事をしたいとき、望み 会社のデータを知り、監督のもとでタスクを実行するアシスタントがほしいです。目的 すべての回答に出典があり、会社のデータを自社で管理できるためです。

Cortexが自分の判断で社外に何かを送ることはありません。顧客へのメールなど、社外に向けた操作はすべて人が承認します。

01 · カオス02 · 統合
ステージ 02 · 統合02 / 03
03 · 仕組み · 流れ

質問から、承認された変更まで。各ステップを誰が行うかが分かります。

Konik Cortexはこのように動きます。回答と変更はAIエージェントが準備し、承認するのは人です。

  1. 範囲とAIモデル

    人

    診断で、Cortexが使うデータと、有効にするAIモデルを決めます。タスクごとのモデルは御社が選びます。

  2. 質問または指示

    人

    CRMでもスマートフォンでも、チャットに入力するか、声で話しかけます。

  3. ガード

    システム

    モデルに何かが渡る前に、ガードが個人データと企業秘密をマスキングします。AIがアクセスできる範囲と、実行してよい操作も確認します。

  4. 出典付きの回答

    AIエージェント

    Cortexは、質問した本人の権限で文書とCRMデータを検索します。回答には、開いて確認できる出典が付きます。必要に応じて、インターネットの最新情報も加えます。

  5. 変更の準備

    AIエージェント

    Cortexは、タスク、CRMへの記録、メールや文書の下書きを作成し、変更内容を承認のために表示します。

  6. 承認、または元に戻す

    人

    「承認」を押すと変更が反映され、「元に戻す」で取り消せます。メールは、音声で下書きした場合でも、人がボタンを押して送信します。

  7. AIログ

    システム

    AIの呼び出しはすべて、1人あたりのコスト上限とともにログに記録されます。ログに記録できなかった場合、タスクは実行されません。

管理者は、エージェントセンターのスイッチ1つでCortexを停止できます。停止中のアシスタントは、呼び出しを一切行いません。

04 · モジュール

Konik Cortexでできること。

Cortexは、利用する人の権限の範囲で、Konik CRMのデータと社内の文書を使って動きます。

M·01

出典付きの回答

社内の文書とデータをもとに回答し、根拠となった文書を示します。開いて確認できます。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

M·02

世界への窓

価格、法規制、競合、ニュースなど、インターネットの最新情報を会社の知識と並べて示します。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

M·03

選べる複数のAIモデル

タスクごとにAIモデルを選べます。その1つが、御社のサーバー上のAI金庫で動くローカルモデルです。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

M·04

「元に戻す」付きのタスク実行

タスク、CRMへの記録、メールや文書の下書きを作成します。変更は承認のために表示され、どれも取り消せます。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

M·05

音声操作

CRMとスマートフォンで、タスク、リマインダー、メールの下書きを声で指示できます。1回の指示は最長15秒で、Konik Systemのサーバーで認識され、録音は保存されません。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

M·06

監督下でのパソコン操作

同意カードに署名すると、Cortexが御社のパソコンとブラウザーを操作します。すべての操作はログに記録され、STOPボタンで直ちに止められます。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

M·07

組み込みのガード

AIがアクセスできる範囲と実行できる操作を、ルールとチェックが管理します。個人データと企業秘密は、モデルに届く前にマスキングされます。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

M·08

AIログとコスト上限

AIの呼び出しはすべてログに記録されます。コスト上限は1人ずつ設定できます。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

M·09

顧客ポータルのセカンドブレイン

会社の知識を顧客ポータルで利用できます。参照できるのは、質問した本人の権限の範囲です。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

05 · 原則 · システムの境界線

Cortexが守る境界線。

AIは御社のデータを使って動きます。だからこそ、AIが何を見て、どのモデルを使い、何を変更してよいかは御社が決めます。

Z·01

見られるのは、質問した本人と同じ範囲

CortexはユーザーのCRM権限でデータを使用します。リードへのアクセスは、サーバー側で改めて確認します。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

Z·02

機微なデータはローカルだけで

国民識別番号(PESEL)、口座番号(IBAN)、人事に関する案件は、ローカルモデルだけが扱います。ローカルモデルがない場合、Cortexは対応を断ります。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

Z·03

社外への操作は人が決める

社外に向けた操作は、すべて人が承認します。メールは、誰かがボタンを押して初めて送信されます。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

Z·04

内容を残さない記録

AIログは、会話の内容を含めずに、すべての呼び出しを記録します。ログに記録できなければ、AIのタスクは実行されません。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

Z·05

いつでもブレーキ

管理者はスイッチ1つでCortexを停止できます。パソコン操作中は、STOPボタンで作業を止められます。

出典 · Opis modułu Konik Cortex

02 · 統合03 · 覚醒
06 · 実績 · 導入事例

私たち自身が使っています。

Konik Cortexの導入事例は、データ、期間、お客様の同意をそろえて公開します。

Konik Cortexは、私たち自身のKonik CRMで、Konik Systemのチームのデータを使って動いています。変更は、まず自分たちで確かめます。

07 · 料金 · 税抜

価格は厩舎に。範囲は診断で決めます。

Konik Systemの全システムの価格は、税抜と税込で厩舎に掲載しています。診断では、Cortexが使うべきデータと有効にするAIモデルを確認し、その後に範囲を書面でお渡しします。

  • Konik Cortexの導入範囲、AIモデル、利用上限は、診断の後に導入カードに記載します。
  • 文書、会社のデータ、AIログは御社のものです。
事業者(B2B)向けのご提案です。厩舎の価格は税抜と税込(VAT 23%)を併記しています。この価格表は情報提供を目的としたもので、ポーランド民法第66条第1項に定める申込みには当たりません。拘束力を持つのは契約です。出典 · Stajnia Konik System

すべてのシステムとコンプリートシステムを1ページに、最低価格(ユーロ)付きで。

08 · FAQ · 最後の疑問

決断の前によく寄せられる質問。

Cortexは御社のデータを使って動き、質問した本人が閲覧できる情報しか参照しません。回答には出典が示されます。呼び出しはすべてAIログに記録され、管理者はスイッチ1つでCortexを停止できます。

09 · 診断 · 1つの決断

まずは診断から始めましょう。

ご連絡先をお知らせください。1営業日以内にお電話し、診断の日程を決めます。内容はヒアリング、プロセスとシステムの見直し、書面のレポートです。

最初に始めたいことは何ですか?

お電話をご希望ですか? +48 502 417 719 · WhatsApp · sales@koniksystem.com

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